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手抜き大国-韓国!

2007/05/06 11:08

 

耐震強度偽造問題の姉歯建築設計事務所が話題になってますが、実際地震がくると倒壊の恐れがあるということで報道されていた。

しかし、この手抜きも韓国の技術と比べると十分な強度といえてしまうのである。
姉歯を弁護するのではなく、韓国の手抜きが尋常じゃないというのである。

もともと中国韓国は仕事への意識が薄いお国柄である。

例えばこんな話がある。
ある新聞配達の仕事をしていた中国人と韓国人が新聞をごっそり残したまま帰ってきた。
上司が尋ねると、「5時になったから仕事は終わりあるね~」と言われたそうだ。急いで他の社員が配りにいったそうであるが・・・。

このように韓国人は仕事に対してやり遂げようとか、日本人のような職人魂というものは一切無い!

皆さんの中には、たまたまでしょ? 人にもよると思っている人もいるかもしれない。
しかし、90%以上がそういう人間だとおもってもいい。
これはもはや個人の性格で、かたずけられる問題ではない。DNAに刻み込まれているのである。

三豊(サムプン)デパートという5階建てのビルが地震も何もない 
状況にも関わらず
ある日突然“地下売り場まで”丸ごと崩壊し、千人あまりの 
死傷者を出した例もあるし、ソウルにある聖水(ソンス)大橋もなぜか突然崩壊して、 
通行中の乗用車やスクールバスを巻き込んで死傷者を続出させている。 

ちなみにこの橋、一番安い見積を出した韓国の業者に作らせ、事故の後に 
手抜き工事が発覚したのだが、もしこれが日本なら一番安い業者を選んだとしても 
さすがに死亡事故に繋がるほどの危険なものは作らないだろう。 

他にも韓国ではオリンピック大橋も崩落しているし、新幸州(シンヘンジュ)大橋など 
建設中に崩壊している。八堂(パルダン)大橋にいたっては2度にわたって崩壊して 
死傷者も出している。(ちなみに“日韓併合時に日本が作った橋”は今でも現役である) 

他にもガスの大爆発や飛行機の墜落など、世界的に有名な“韓国の大惨事”は 
いくらでもあるが、韓国の大統領が嘲笑した日本の阪神大震災(天災)と違って、 
韓国の大惨事はほとんど全て『人災』なのである。 



韓国国内だけではおさまらず、海外の国々にも迷惑をかけている。

パラオ本島と首都のあるコロール島の間にはKBブリッジという橋が 
あるのだが、この橋は一度崩落している。 


この橋を建設するにあたり日本の鹿島建設も入札したが、韓国の業者が 
日本の半額を提示して落札したため、韓国が工事を行った。 

だが、それが悪夢の始まりだった。 

この業者、コンクリートの固め方さえデタラメで、建設の様子を見ていた 現地住民などは開通当初から不安を抱いていたため、車で橋を渡るときは、 何かあった時のために必ず「窓を開けて」警戒しながら通らざるを得なかった。 
橋の中央部が次第に変形して沈んでいくため通過制限重量は変更され、 徐々に体感できるほどの危険な揺れが始まり、事故の起きる頃には 徐行運転で恐々と渡るような状態になっていた。 

そしてある日、悪夢は現実となったのだった。

 韓国製のKBブリッジは見事に崩壊した。 

通行車両の少ない時間帯だったが死者も出たし、橋の内部には電線、 
水道、電話線が通されていたため、パラオのライフラインは分断されて 
首都機能が麻痺。ナカムラ大統領が国家非常事態宣言を出すほどの大惨事となった。 

完全に韓国人による「人災」である。 
(ちなみにこの時、パラオと姉妹都市である日本の三重県から救援物資が空輸された) 

パラオ政府は韓国の業者に崩落の賠償を請求したが、その業者が過去にも 
聖水大橋を崩落させていたことを理由に韓国側は賠償を拒否。しかも 
その会社は既に解散していたため手掛かりもなく、一銭も支払われなかった。 
(※韓国の建設業界では、中小の会社が金を貰った途端に会社を解散させて 
  音信不通になることは珍しいことではなく、よくあることだという) 


『安物買いの銭失い』とはこのことである。 
完全にぼったくられ損のパラオ政府を見かねて、日本はまず仮設橋の建設を 
援助し、島の交通を確保。そしてさらに日本政府の援助により約30億円の 
新たな橋を無償で架ける事にしたのである。 
施工は例の鹿島建設。工事中、現地の人達は「カシマ」という言葉を覚え、 
日本人を見ると「ありがとうカシマ」と声をかける子供もいたという。 


5年後、橋は完成した。 
そして開通式典が開かれ、橋の新しい正式名称が発表された。 

その名も「Japan-Palau friendship bridge」(日帛友好橋)。 


“マレーシアの象徴”ともいわれる、マレーシアの石油会社が所有する 当時世界一の高さを誇るツインビル「ペトロナスタワー」でも韓国業者の 手抜き工事があった。これも日本に少し関わりがある。 

そもそもペトロナスタワーは、日本のハザマ建設が受注していた物件だった。 
だが、ライバル心を燃やした韓国の業者が強引なやり方で割り込んできたため、 結局、『2つの塔が連なる1つのビルを日韓の業者が1塔ずつ受け持つ』 という珍妙な形で受注することになった。 

それだけでも充分迷惑な話なのだが、韓国の業者は建築過程でも、日本側が 作り上げた設計図を「共同工事だからいいだろう」といって勝手に持ち出して 
コピーして盗用したり、日本側が作業する様子を逐一双眼鏡で覗き続けたりと、 韓国人特有の反日主義とライバル意識を剥き出しにして“日本を出し抜くように” 仕事をしていた。 

そして外見はほぼ同じデザインの2塔が連なるペトロナスタワーが完成した。 

世界でも目を引く高層タワーである、すぐに日本側のタワーには 各階・各室ともテナントが入り満室に近い状態になったのだが…。 
しかし、韓国側のタワーにだけはあまり借り手がつかずテナントが ほとんど埋まらない寂しい状況が続いている。 

それはなぜか。 

「韓国のビルは傾いていた」のである。 
国立マレーシア大学建築研究チームの調べで、 韓国側のタワーに倒壊の危険性』が指摘されたのである。 

要するに土台工事の手抜きなどで韓国側のタワーが徐々に傾いているのだ。 
そんな危険なビルに好き好んで入る会社はいない。見た目のデザインは ほぼ同じ2つのタワーなのだが、夜になって外から2つのタワーを見れば 一目瞭然。灯りが少なく、人の気配がない暗いタワーが韓国である。 

ビルが傾いていることを知らされた韓国人がどう反応したか。 

「日本の設計図や計算ソフトのせいにした」のである。 
いかにも韓国人らしい発想だといえよう。 

片方のタワー建設を韓国に任せてしまったペトロナスタワーのオーナーは 韓国人というものをもっとよく知ってから判断すべきだったのかもしれない。 
韓国と組んだことが残念な結果を招いたビジネス失敗の一例である。 

世界はともかく日本の企業の方々は絶対に韓国とかかわりをもってはだめです。
技術協定であってもだめです。あの本田総一郎でさえ、「韓国と関わるな」と言い残しているのですから。

この事を知っているにもかかわらず今後、中国韓国と関わったり中国人・韓国人を会社で採用した会社の人たちは会社が多大な被害を蒙っても自分のせいだとあきらめることです。
雇うほうが悪いのですから。

一国もはやく中国韓国北朝鮮がなくなり、日本からもその国の人達が居なくなる事を切に願います。

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